うねりがめんどくさい

私の髪の悩みはねこっ毛の癖毛(強めのくせ)だということです。梅雨だと前髪の横、そこから後ろの表面がうねうねとして正直きもい、、不格好です。天パ可愛いーってなるような天パの人ってどのくらいいるのかな、、ってくらい本物の天然パーマはキモいです笑母も歳をとってからツヤサラ髪からうねりが出てきたのですが、天パの苦労分かったわー!笑といって、ストレートを即かけていました。

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うねりがあってきついのは、朝必ずセットが必要でめんどくさいこともですが、縮毛やアイロンがめちゃくちゃ痛むこと。ただでさえ紫外線や枕との摩擦だけでガサガサになりやすい細いネコっ毛なのに、縮毛で大ダメージを受けることに…とれかけの梅雨の今はガサガサうねうね毛をアイロンすることになり地獄です…

なんとか癖直しのヘアケア剤でうねりをとろうとしても、ブローは必要だし面倒くさいです。(セットせずに出たい)サラサラの人ってセットしなくていいんですかね、、サラサラ人羨ましすぎます、、今やっている対策としては、少しだけ石鹸で地肌を洗うこと(髪が重たくなってまとまりやすい)、

癖直しのお高めのスプレーやヘアトリートメントを高めでいい物を使うことです。これでなんとかサラサラにはおさまるので、、あとは癖が出てもまぁなんとかなる表面長めショートにすることで、セットいらずに収めています。豚毛のくしを使うと毛が抑えられてサラサラになるので(なぜか)これも癖毛には必須ですね。

髪の毛に関することは自己負担が多い

髪の毛の悩みといえばやはり薄毛とか髪の毛が細くなってきたということでしょう。http://www.gazette-tourisme.com/

髪の毛が太いことで悩むというような人もいたりはしますが、基本的には髪の毛は強く太いほうが安心できます。要するに健康的であるとも言えるわけですから、そちらのほうがはるかによいということは多いです。

薄毛の悩みに関しては例えばAGAである可能性もありますので素直に病院に行くということが結構よかったりします。つまりは、ある種の病気的なものではあるので薄毛で悩んでいる特に男性なんかはそういう専門の所に行ってみると良いでしょう。

今はとてもよい薬がありますから、しっかりと回復するということができたりするということも多くはなってきているのですがどうしても、料金的にはとても高いものになったりします。何故かといいますと髪の毛の悩みということに関して言えば別に病気であろうともそれは命に関わることではないので保険が適用されないということがほとんどであるからです。

ですから、様々な薄毛を治すことができるものとかもそれでも誰でも出来るようなものでもないということがちょっと辛いところではあるでしょう。しかし、それでも悩んでいるのであればやったほうがよいことです。

20代なのに髪の毛が足りない

10代の頃は、くせっ毛なのもあって毛量も多くフサフサ状態で髪の毛の悩みとは全く無縁の人生を送っていましたし、

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この先も送るんだろうと思っていました。しかし、20代半ばにさしかかって急激につむじ辺りの薄毛が気になるようになりました。周りに聞いても、気にしないでいいんじゃない?

だったり、気持ちの問題だよ、と軽くいなした様なフォローをされるばかりなのですが、当人の私にとっては非常に死活問題!我ながら顔の系統も決して短髪や坊主が似合うような顔立ちでは無いと思っているので、決してハゲる訳には行かないのです…!一大決心をして、最近口コミの高い某育毛剤の使用を始めましたが、

勿論塗ったその日に髪の毛が生えてくる魔法の薬な訳ではなく、少なくとも1年以上は根気良く続ける必要があるそうです。若かりし頃何も考えずにスプレーや整髪クリームを塗りたくって来た自業自得感は否めないのですが、そんな事を言ってもやはりハゲるのは嫌な物。少しでも抵抗する為に今は髪の毛を洗うときもタオルで拭くときもワレモノ注意と言わんばかりにそーっと触るようにしています。

私と同じ様な悩みを抱えた人もいるでしょうが、周りは髪の毛に対して何の悩みも無くフサフサを満喫する人達ばかり。はあ…髪の毛たくさん生えてこないかなあ。

頭皮と髪の毛の変化があり不安を感じた際に対処した方法と現状

30代の後半に、急に頭皮にフケが目立つようになった経験があります。洗髪は毎日行っていて、清潔感には自信があったものの、目立つフケは止めることができずに、近隣で個人経営をしている薬局に相談に行きました。すると、フケをストップさせる液体状の薬があり、毎日の洗髪後に頭皮に塗り込んできた結果、フケは出なくなったので私としては一段落と安心した経緯があります。

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ところが、その後、3週間程度が経過しようとしていたタイミングで、今度は髪の毛が大量に抜けるという現象に発展してしまいました。この時の抜け毛は本当に酷く、例えばバスルームで洗髪をした後には、首から背中にかけて大量の髪の毛が付着していたり、タオルで髪の毛を拭く際にも大量の抜け毛がありました。毎朝仕事前に新聞を読むのですが、床に置いた新聞紙にもパラパラと抜け毛があるという状況です。

流石に焦りや不安を感じ、当初はドラッグストアで販売されている抜け毛防止効果のあるシャンプーと育毛剤を人生で初めて購入しました。もう既に祈るしかないという不安感に襲われて、頭皮と髪の毛のケアだけではなく、休日には森林浴を兼ねて山林を散歩したり、家では逆立ちを何度も行ったりと、抜け毛対策に少しでも良い影響があることは何でも試した経験があります。

その時の季節は10月の秋だったのですが、このペースで行けば年明けには髪の毛が無くなるのではという恐怖感を感じながらも毎日のルーティンをこなしていく間に、11月の末には抜け毛は急速に減ることになったという経験です。現在jは10年以上が経過しているのですが、ネット上でも育毛関連の商品が多数販売されるようになり、育毛剤にだけお金を費やしていて、抜け毛対策は何とか抑え込んでいる状態です。

多分ですが、最初のフケが出た現象の時点で、頭皮や髪の毛の老化が始まったとかんがえていますが、私の場合は元々がボリュームのある髪で太くて硬い髪質だったので、現在は普通レベルの毛髪量に落ち着いたとも判断してます。抜け毛の本数も正常を保っているので、取り敢えずは難を逃れることができました。

どうしようもできない憎き生え癖

どんなにドライヤーでヘアセットしても思い通りにならない前髪。斜めに流したくても真ん中でパックリ割れてしまう前髪。これこそ私が30年以上てこずっている憎き生え癖だ。今まで諦めてきたことといったら、

・モデルさんのような長めの斜め前髪

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・個性的な短めぱっつん前髪

・ロングヘアの外人さん風に7:3で流す前髪

どれもこれも、最終的には真ん中でパックリ。結局は前髪を伸ばしてオールバックにする始末。

できることなら美容室で雑誌モデルのヘアスタイルをリクエストしてみたいと何度思ったことか!

そんな私だって、いくつか試してみた対策はある。

・頭皮マッサージ

頭皮マッサージは、これをやれば毛穴が刺激されて毛根の向きが変わるんじゃないかと思ったから。しかし結果、髪質は変わることなし、、代わりに頭がすっきりした気分。

・椿オイル

とにかく紙にいいもので髪質を変えたかった。結果、広がりがちなボリュームは落ち着いたものの生え癖に効果なし。。

・寝る前のドライヤー

美容師さんのアドバイス通り、とにかく乾く前に髪の毛をセットすること!これを実行した。やった中では一番効果があるかな?と思いつつ、翌朝にはまぁまぁ元通り。

結局のところ、生え癖対策は今のところなさそうだ。そのうちきっと、生え癖矯正の技術が出てくるんじゃないかと期待している今日この頃。30年くらい前に縮毛矯正という画期的なものが出てきたように、きっと出てくると信じている。

直毛は羨ましいと言われることもある

私は直毛で髪が太く癖がつきやすくとれにくい。悪い口コミは本当?ノ・アルフレの感想を辛口評価でお届けします!
直毛は羨ましいと言われることもあるが、髪が太く癖がつきやすくとれにくいためとても扱いづらい。そのため毎朝時間をかけてヘアアイロンをかけないと外に出れる様な状態にならない。

毎日大変な思いをしている。学生のころはふわふわの髪質の子に憧れをもってパーマをかけても直毛で太い髪質が原因で、ふわふわな髪質には程遠い出来上がりになっていた。

個人的に髪の質で第一印象も変わってくると考えている。例えば黒髪ストレートヘアの人の印象といえば、クールな印象がある。茶髪のストレートヘアでもクールな印象はあると思う。

次に黒髪でもふわふわの髪質だと柔らかい印象に見える。茶髪だと尚更柔らかい印象になる。このことから学生の頃のファッションもチャレンジできる範囲が限られていた。

もっと淡い色のファッションをしてみたいと思っていたのだが、似合わない気がしてそういったファッションは避けて濃い色の服ばかりを身に着けていた。

直毛はヘアアレンジもしにくい。巻き髪をやるのにもしっかり癖がついてきつい印象になってしまう。こういった悩みから、気軽に髪質を変化出来るものとか髪質に左右されずにヘアアレンジを気軽に楽しむことが出来るものが開発されればいいのにななどと学生の頃はよく考えたものだ。今でもそういったものが開発されるのを少し期待している。

天然パーマがひどすぎる

私の髪の毛は、天然パーマで緩やかなウェーブかかっています。

美容院に行くと、天然パーマでうらやましいですねとよく言われます。

いや、ほぼ100%の確率で言われます。

美容師の方は、ほめているのかもしれないです。しかし、言われている本人は

全くうれしくはないです。

なぜなら、この天然パーマのおかげでセットをするのに時間がかかっているからです。

美容師の方であれば、セットなどお手の物だと思うが、素人の私にとっては時間がかかって

鬱陶しいものです。

何度、サラサラのストレートヘアーにあこがれたことかわかりません。

天然パーマが鬱陶しいからと言って、坊主にしようという気はさらさら起こりません。

坊主が似合う頭と顔をしていないと思うからです。

また、ストレートパーマをかけたこともあります。しかし、髪の毛を切ってしまうと

だんだんとストレートが弱まり、また、天然パーマの髪の毛に戻ってしまいました。

だから、私はこの天然パーマと一生おつきあいをしていかなければなりません。

天然パーマ、イコールおしゃれという思い込みを、この世からなくしてほしいです。

天然パーマにあこがれを持っている方もいるとは思います。しかし、実際に天然パーマだと

苦労することが多いからです。

天然パーマの地位と、私の天然パーマの強度が下がることを願います。

くせ毛にまつわるエトセトラ

 思い返せば、私は思春期の頃から現在に至るまで常にくせ毛に悩んでいた。

 うねりがひどく、アホ毛のような質感だった。小3の頃から毎朝丹念にブローしていたものの、学校に着く頃にはもやもやヘアーに元通りだった。容姿も、お世辞にも可愛いとは言えず、持ち前のコミュ障も存分に発揮した私の学生時代は、かなりダークなものだった。

 小学生の頃はそこまでひどくなかったものの、中学へ上がるとまず、男子から存分にからかわれた。元々男子と話すのが苦手で、でも少女漫画のような恋愛に人一倍憧れていた私は、ひどく、それはもうひどく傷ついた。また、当時私は、くせ毛をできるだけ目立たないような髪型を日々研究していた。前髪を分けてピッチリとピン留めしたり、ツインテールにしたのち毛先のほうまでヘアゴムで何重にも縛り上げたり。今思うとかなり奇怪な髪型(これでも当時は必死だった)を、女子には裏でかなりいじられていたらしい。そんな感じで、容姿にも性格にも、そして髪型にも自信がなかった私は、常に前髪を意識しながら日々を過ごした。

 そんな中三の秋。私のくせ毛人生に救世主が現れる。ヘアーアイロンの登場である。たまたま出かけた電気屋で運命の出会いを果たし、貯金箱の有り金をはたいて購入したのだ。あんなに悩んだくせ毛が嘘のように、まっすぐ伸びた。ストレートヘアの私は、顔はそのままのはずなのになんだかいつもより可愛く見えたし、自分に自信が持てた。るんるん気分であった。しかしそんな気持ちも長くは続かなかった。

ーーー湿気の襲来。苦労してアイロンで伸ばした髪も、雨の日の湿気や体育後の汗で元通りになってしまうのである。水分にさらされた後は、まるでシンデレラが魔法からとけたあとのような気分であった。毎日天気予報や体育後の汗を気にする日々であった。

 そして高校。とうとう親の許しを得てストレートパーマに手を染めた。パーマしたての自分の髪。美しいストレートヘアに加え、なんとつやつやの天使の輪まで!早起きしてアイロンをかけたり、天気や汗なんて気にしなくていいんだ!天にも昇る気持ちだったことを今も覚えている。

 それから現在に至るまで、ストレートパーマにはお世話になっている。ランニングコストを避難されることもあるが、髪型ひとつで自分に自信が持てたり毎日をご機嫌に過ごせたりするのだ。私にとってストレートパーマは、大切な生活必需品なのである。

髪の毛の悩みは尽きない

わたしの髪の悩みは中学生の頃から始まる。

中学一年生の夏から急に髪にウェーブがかった癖がでるようになった。

特に雨の日は癖が顕著で湿気で広がりやすく、友達に笑われるほど髪が爆発していた。

毎日毎日悩んだ。学校へ行くのが憂鬱になるほどだった。

悩んだ挙句、母の通っていた美容室に行き髪の悩みを美容師に相談した。

癖が出る理由を聞き、話し合いの末、ストパーをかけることにした。価格は1万3000円ほど。

中学生の自分には高額だったものの、髪がまっすぐになったのは久しぶりだったので嬉しかった。

だけど、すべての悩みが解決するわけではなかった。

ストパーをかけると今度は髪が痛む!すっごく痛む!

見た目にも痛んでいるのがわかるほどパサパサで、毛先が茶色くなっていた。

それでも髪のうねりが消えるならと、家でも毎日のようにヘアアイロンをかけ、2か月に1回、必ず美容室に行きストパーをかけた。

ストパーをかけるようになってから1年半ほど、とうとう毛先に限界が来たのか、枝毛ができるようになった。

1本や2本なんてかわいいものではなく、軽く1束すくっても10本近くあった。

ストパーをかけ続けるのも悩み、美容師の相談すると縮毛矯正はどうかと勧められた。

試しにやってみると今までとは違った髪になった。艶があり、ヘアゴムが落ちるほどのストレート。

探し求めていた髪がそこにあった。縮毛矯正は痛むが、痛みが目立たないという点が良かった。

価格は2万円を超えた。ストパーの倍近くの値段。高かったもののやって良かったと思える出来だった。

毎日学校へ行く前のヘアアイロンもほとんど必要がなくなり、快適になった。枝毛はなくならないので、念入りなヘアケアは必要だったけど。

髪の毛の悩みにはお金と時間がかかるし、手間もかかる。という悩みでした。

朝起きて少し乱れたところにアイロン

わたしの母型の家系は、癖毛が非常に強いです。その遺伝子を受け継いでいる私たち3人兄弟(男女男)は癖毛が嫌でした。

幼き頃小学生中学年まではそれほど気にしていませんでした。兄や弟は短髪ヘアになるため癖毛のくの字も頭になかったようです。わたしは女の子で小学生高学年から髪の癖が嫌になり始めました。周りの女の子はストレートな子ばかりでなんで自分はストレートじゃなくうねうねしているんだろう…って思いました。

ある日、小学生ながら母が通っている美容院に同行し髪を切ってもらいました。最後にストレートアイロンをしてもらいストレートヘアがこんなにも綺麗なんだ!と知り小学校の卒業式にヘアアイロンで出席し、とてもいい思い出です。

それから中学生になり、あの時のストレートヘアが忘れられなく毎日風呂上りにアイロン。朝起きて少し乱れたところにアイロン。と日々生活してきました。もちろん、校則上ストレートパーマをかける事は禁止です。だけど、そんな毎日していたら勉強は疎か、夕方になれば癖毛がチラチラと出始め物事に集中できなかったりです。ある日母からストレートパーマをかけてもいいとお許しが出ました。さすがにテンションも上がります。

それから年に3回多くて4回はストレートパーマをかけました。高校生になればもっともっと気になりアイロンをしなかった日は無かったくらいです。だけど、ストレートパーマをかけるとその分金額がお高いです。社会人になってからは髪を縛ることが決まりだったので社会人になってから学生の時よりアイロンをすることが減りました。

今となっては、ストレートもいいけどカールパーマもいいなって思って昔の時より癖毛を気にしなくなりました。それは昔より髪が長いからかもしれませんね。