花粉症とシワ、、これさえしなければ!

小春日和なんて言われはじめる頃から始まる、私の花粉症。

つらい、ツライ、辛いんです~!

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鼻水、鼻づまり、目の痒み、ひどくなると肌の炎症まで出てきます。

とくに我慢できないのが、目の痒み。

日中はメイクをしているので極力おさえていますが、メイクを落とした瞬間から、

こする、コスル、擦る~!

痒いんです。どうにも押さえられない、この痒み。

そうなんです、みなさんもご存知かと思いますが、お肌を擦ることは厳禁ですよね。

「シワ、シミ、たるみ」の原因になっていくという、恐ろしい現実です。

そ、それが、本当になってしまいました!?

私の花粉症歴はもう20年ちかくになります。

毎年こすっていたら……

まぶたのシワです!

40代になると、一気に現れはじめました。

頬のあたりは年齢相当だったとしても、まぶたは70代……。

乾燥した皮膚にできた深いシワに、その重なった皮膚にもこまかいシワも出てきました。

どれだけ化粧水で保湿をしても分厚く美容液をぬっても、深いシワは消えません。

それに目元ってお化粧のときにさまざまなメイクをしますよね。

アイシャドウ、アイライン、ハイライト、など。

それらをするとシワが目立つんです……。シワの影が出てしまい強調された感じに見えてしまいます。

(これは本人が気にしているため、余計にそう見えるのもありますけれど。)

いままで化粧品コーナーの美容部員さんやエステティシャン、眼科の先生にまで、なんども言われ続けてきました。

「まぶたは皮膚のなかでもとくに薄く、敏感でよく動く場所です。

こすったらシワになりますよ!」と。

今さらですが、実感しています。

人とコミュニケーションをとるときには目を見ますし、顔のなかでも目というのは印象に残ります。

そして今のようなマスク生活になると、表情って目元だけしか分かりませんよね。

このごろは黄砂も酷くて、目に痛みや痒みの症状がでる人が多いそうです。

擦ってはいけません!

擦る=シワ です。

どれだけ肌のお手入れに念をいれても、効果の高い化粧品をつかっても、

擦ってしまえばシワの原因になっていってしまいます。

みなさんもお気をつけくださいね。

週末、会社員から主婦に戻る。

私のストレス解消法は家事です。フルタイムで働いており、ストレスのほとんどは仕事に関する事。思った様に業務が進まない、人間関係がややこしい、など。うっかり仕事脳のまま週末の休みに突入すると、せっかくの休日を考え事に費やす事になり台無しに。そこで意識して「主婦に戻る」様に心がけています。

ドクタースティック

それは金曜日の帰りから始まります。会社を出たらまっすぐ帰りません。スーパーの駐車場等で30分くらい、頭のクールダウンをします。明日の朝食は何を食べよう、来週不燃ゴミの回収があるから納戸を片付けよう等、さっきまで抱えていた業務のアレコレを頭から追い出し家の中の事を考えます。そして帰宅したら早めに寝てしまいます。

休日は早めに起きて、普段はバナナとヨーグルトだけの簡単朝食のみですが目玉焼きやサラダをしっかり作って食べます。

その後は家の中を整えます。洗濯をしながら掃除の開始。洗面所、トイレ、キッチンなどの水回りが終わったらリビングを片付け玄関のホコリを掃き、ドアやソファーの水拭き。合間に洗濯物を干します。

フル回転で家事をしていると3時間くらい経っています。そして夕飯の仕込み。正直ヘトヘトなのですが、その後週に一度の食材買い出しに行って帰って来た時の爽快感がたまりません。玄関を開けた時に家中ピカピカな様子を感じる事が出来るだけでストレスがスッと吹き飛びます。やはり疲れていて毎週末は頑張れないのですが、予定通りの家事をこなせた時が一番嬉しくて満足するので、週末は主婦にきっちり戻る事をいつも目標にしています。

皮膚の乾燥で悩んできたけれど

季節にかかわらず肌の乾燥で悩んでいます。http://www.reteenafest.com/

10代の頃はどちらかというと脂性肌で肌自体は綺麗だったのですが、20代になると乾燥が酷くなり冬になると皮膚から粉が出るようになってきました。20代半ばになると夏でも乾燥し唇などは1年中リップクリームが欠かせなくなってしまいました。30歳前後からは外の仕事や水に濡れる仕事をしているわけでもないのに冬になると足が霜焼けになり踵が割れるようになりました。35歳を過ぎた今では頭皮や顔の皮膚を中心に、複数の皮膚が夏場でも軽く剥がれており、カサカサしている状態です。保湿には気を使っているのですが、効果がないか逆に脂が出過ぎてベタベタになる始末です。

生まれてこのかた食品アレルギーなどはないと思っていましたが、最近アレルギーを疑っています。どの食品のアレルギーかは分かりませんが、恐らくはよく口にする食品だと考えています。今振り返れば10代の頃、脂性肌口唇炎で肌も綺麗だったのはアレルギーの数値が低かったからで年齢とともに体質が変化していったのではないか。そう思うと過去の色々な事の辻褄が合い納得できる気がします。

私自身は騙し騙し過ごしており、未だに受診はできていないのですが、同様ケースでお悩みの方は皮膚科だけでなくアレルギー科の受診をしてみるのも良いかもしれません。

アラフォーパート主婦のお肌の悩み

私は家事をしながら週数回のパートに出ています。子供はいないので子育ての苦労はありませんが、それでも仕事が忙しい旦那に比べると、時間のある私が家事のほとんどを担っているため、疲れとストレスが溜まると顎の回りや背中、鎖骨の辺りに吹き出物ができていました。もちろん毎日お風呂に入り、顔のパックやボディクリームなどもつけていましたが、疲れが出ると翌日の朝には吹き出物ができていました。

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皮膚科に行ってビタミン剤も飲んでみました。けれどビタミン剤を飲むと吹き出物は改善され、肌の色艶も良くなりましたが、毎日ビタミン剤のサプリメントを飲んでいると身体がだるく感じるようになったので服用をやめました。

でも前の生活に戻った途端にまた吹き出物ができ始めました。そんな中、ダイエット目的で始めたホットヨガに通い始めたら、大量にに汗をかくので身体のデトックスになり、吹き出物がでなくなりました。その効果は主人も驚くほど背中の吹き出物が消えてなくなり、肌のキメも細かくなりました。元から色白と言われる方でしたが、仕事や家事のストレスが溜まると血行が悪くなり、35歳くらいから少し浅黒くなっていました。でもヨガのポーズのお陰でリンパも流れるようになり、アラフォーを前にまた20代の頃同様、人から色白と言われるようになりました。これはあくまで子供がなく、仕事がフルタイムではないので、ホットヨガに毎日のように通えるのですぐに効果が出たのかもしれません。

でももし気になるようでしたら、体験だけでもしてみたらいかがでしょうか。1日で劇的に変わることはありませんが、身体も心もスッキリしますよ。

乾燥肌

肌質と言うのは人それぞれ違うものですが、私の場合はとても乾燥がひどい体質です。乾燥肌は冬になるとかなりひどい状態になりますが、それは春でも夏でも秋でも1年を通して基本的に乾燥がひどいです。

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肌に潤いを持たせるために、保湿力の高い化粧品などを必ず使うようにしていますが、保湿力の高い化粧品の中でも自分の肌に合ったものを選ばなければいけません。自分の肌に合わない化粧品を選んでしまうと、すぐに肌荒れを起こすからです。自分の肌に合わない化粧品を使うと、必ずその日の夜には肌荒れを起こしてしまいます。

なのでその化粧品を使い続けることはできません。しばらくその化粧品を使うのをやめて、他の物でケアしておくと収まります。

そのため、合わない化粧品はたったいちど使ったきりであっても、ゴミ箱行きとなります。なので、新しく試す化粧品などは、テスター等の試供品をまずは試してみて肌荒れが起きないかを確認してから買うようにしています。本来であれば成分表をチェックして、それですべてを把握できていれば良いのですが、なかなか自分の肌に合わない成分を全てすると言うのは難しいことです。

合わなかった商品に入っていた成分を、チェックして、どれが自分に合わないのかと言うのをその都度確認しなければなりません。

一見大変な作業ですが、これをすることによって、買い物の失敗を下げるので、成分表をチェックするに越した事はありません。

ランニングによるダイエット

私は、高校まで野球をやっていましたが、その後大学へ入り、野球を辞めて、お酒を飲み始めたという事もあり、みるみるうちに太っていきました。特に問題だったのが、内臓脂肪で、検査のたびに、要精密検査で引っかかるレベル。

http://trattoria-beare.ciao.jp/

肝機能、コレステロール、糖と全て数値が異常だったので、これは何とかしないといけないと、ダイエットを始めました。禁酒や食事制限を行いたく無かったので、ランニングにより、まずは、体重を落とし、結果数値が良くなればよいと思っていました。

週3ぐらいのペースで家の周りを7キロ程走る、走る事はそこまで苦では無かったので、続けられました。アプリによる、頻度と距離、時間の管理や毎日体重計に乗り、成果を実感する事で、モチベーションを保ちました。また、近所のマラソン大会などにも登録し、走る意義を作りました。その間、食事と飲酒は今まで通りでした。

結果、一年で10キロ程落とし、検査の結果も全てA判定で問題ないという結果になりました。それから7年ほど経った今もランニングは続けています。体重と検査結果は少し戻ってしまいました。無理なく痩せるというのは、一番いいんでしょうけど、若い頃と同じように飲み続けることは控えた方が良さそうです。

今年もこの季節がやってきました

最近すっかり暖かくなってきましたね。日中はぽかぽかと温かく汗ばむくらい。心地よさと同時に、汗を気にする季節になってきたということです。http://www.leginweek.org/

昔から汗かきでしたが、特に気にするようになったには、おしゃれを意識するようになった高校生くらいからでしょうか。

特にワキ汗がひどく、夏場に袖付きの体にフィットするよなデザインの服はまず着れません。着たとしてもワキ汗のシミを隠すための羽織物が必要です。

ゆったりとしたワンピースなら大丈夫、と思っているととんでもない。ひとしきり歩いた後にちょっと休憩、と座ろうものなら、背中から腰回り、太ももの裏などに汗ジミが。座汗がひいて、服が自然に乾くまで立ち上がりたくない。なんてことに。本当に困ります。

ですので夏場の服装は自然と決まってきて、おしゃれをする気になれません。ここ数年は同じような恰好ばかりしています。

制汗剤は効果を実感したことがなく、ほとんど使わなくなりました。

汗拭きシートをよく使いますが、体の汗は拭えても、服に付いてしまった汗のにおいは消せないですよね。

皆さんはどのような汗対策をしているのでしょう。

汗をかいた後の対処方法や服装で工夫していることがあればぜひ教えてもらいたいです。

頭皮と髪の毛の変化があり不安を感じた際に対処した方法と現状

30代の後半に、急に頭皮にフケが目立つようになった経験があります。洗髪は毎日行っていて、清潔感には自信があったものの、目立つフケは止めることができずに、近隣で個人経営をしている薬局に相談に行きました。すると、フケをストップさせる液体状の薬があり、毎日の洗髪後に頭皮に塗り込んできた結果、フケは出なくなったので私としては一段落と安心した経緯があります。

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ところが、その後、3週間程度が経過しようとしていたタイミングで、今度は髪の毛が大量に抜けるという現象に発展してしまいました。この時の抜け毛は本当に酷く、例えばバスルームで洗髪をした後には、首から背中にかけて大量の髪の毛が付着していたり、タオルで髪の毛を拭く際にも大量の抜け毛がありました。毎朝仕事前に新聞を読むのですが、床に置いた新聞紙にもパラパラと抜け毛があるという状況です。

流石に焦りや不安を感じ、当初はドラッグストアで販売されている抜け毛防止効果のあるシャンプーと育毛剤を人生で初めて購入しました。もう既に祈るしかないという不安感に襲われて、頭皮と髪の毛のケアだけではなく、休日には森林浴を兼ねて山林を散歩したり、家では逆立ちを何度も行ったりと、抜け毛対策に少しでも良い影響があることは何でも試した経験があります。

その時の季節は10月の秋だったのですが、このペースで行けば年明けには髪の毛が無くなるのではという恐怖感を感じながらも毎日のルーティンをこなしていく間に、11月の末には抜け毛は急速に減ることになったという経験です。現在jは10年以上が経過しているのですが、ネット上でも育毛関連の商品が多数販売されるようになり、育毛剤にだけお金を費やしていて、抜け毛対策は何とか抑え込んでいる状態です。

多分ですが、最初のフケが出た現象の時点で、頭皮や髪の毛の老化が始まったとかんがえていますが、私の場合は元々がボリュームのある髪で太くて硬い髪質だったので、現在は普通レベルの毛髪量に落ち着いたとも判断してます。抜け毛の本数も正常を保っているので、取り敢えずは難を逃れることができました。

ニキビを消滅させるまで

私は中学生くらいの頃から、ニキビができ始め、それ以来ニキビにずっと悩まされることになりました。最初の頃はできても一つ二つだけだったのですが、日に日にニキビの数が増加していき、しまいには数え切れないほどのニキビができてしまっていました。

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取り返しがつかないほどニキビがたくさんできてしまってから、ようやく自分の過ちに気づき、生活習慣を改め、スキンケアをしっかりとするようにしました。ですが、最初の頃はスキンケアをしっかりとしているつもりでも、なかなか効果を実感できず、むしろ肌荒れを助長しているのではないかと思うほどでした。ただニキビを全て消滅させることができた現在からみて、当時のスキンケアを振り返ると、自分のスキンケア方法がいかに間違っていたかがよくわかります。

間違えてた具体的な例として、まずは洗顔が挙げられます。若い頃は、ニキビができるのは顔の皮脂のせいだと思い、顔がギトギトになっては洗顔を繰り返してしまっていました。そうすることで、余計に皮脂が分泌されていたと今になって後悔しています。

また、皮脂が気になっていたため、保湿クリームを使用していなかったのも大きな間違いでした。現在は保湿クリームの重要性を理解しています。

カロリー制限ダイエット

私が今まで体験したダイエット法の中で、最もストレス無く無理せず取り組めたのが「カロリー制限ダイエット」です。

スラライン

今までダイエットの為に、ジムに通ったり、ダイエットドリンクやタブレットを試したり、ダイエット?も含めて自分の体型を綺麗に出来たら…と高い矯正下着を買ったり色々試しました。

ひょんなきっかけで友達と“1年”という期間でダイエット勝負をする事になり、負けたらミシュランレストランでご馳走する。というものでした。

目標-10kg!

1年で10kgなら達成しそうじゃないですか?

ということで、どんなダイエットにしようかと色々調べてみたんです。

お互いに短期間での急激なダイエットは、身体に負担を掛けるというのもあり、継続的な運動も挫折しているので無理せず続けられそうなものが良いという意見が合致して、試すことにしたのがカロリー制限ダイエットです。

これは、自分の1日の消費カロリーより少しだけ少なければ何を食べても呑んでも大丈夫なんです!

なのでダイエットが「辛い・キツイ」という感覚がなく、むしろカロリー計算をしながら自炊するのが楽しかったです。

プラスで、時間に余裕があったり、気分転換したい時等は散歩するのが好きなので、よりカロリー消費していて体重計に乗るのも楽しくなりました。

しかもリバウンドし辛くなったのも嬉しいです。

無理せずダイエットしたい人にはオススメです。

マスクのせいで日焼けが目立つ

私は日焼け止めを塗るということをほとんどしないのですが、そのせいで日によく焼けます。http://siyour.com/

そしたら、まるで仮面をつけたような、顔の上半分だけの日焼けになりました。

一応去年の話なので、今年こそは日焼け止めを忘れずにつけたいと思っているのですが、今日、また忘れてでかけていたことに気づきました。

マスクをしていると、どうしても紫外線がカットされるらしく、日焼け止めを塗らないと、跡がついてしまいます。

去年はふと鏡を見たときに気がついたので(普段は身だしなみを整えないので鏡は見ません)途中から日焼け止めを塗ったのですが、時既に遅し。

今年の冬になるまで日焼けの跡が残ってしまいました。

また、マスクで擦れているせいか、そばかすの数がマスクの外枠の線に沿ってかなり増えました。

今年29歳なので、20代から30代へ向かうサインなのかもしれませんが、ショックが大きかったです。

このまま放っておいたら「そばかす」ではなく、完全に「シミ」になってしまうので、なんとかしたいとは思っているのですが、日焼け止めを塗らないような人が化粧水などの基礎化粧品を毎日つける習慣などなく、結局「シミが増えるのはわかっているけれど、面倒だから対策はしない状態」が続いています。

諦める前に、美容医療に頼ってみよう

高校生からニキビ、ニキビ跡に悩み、現在それらを撲滅するために奮闘している20代女学生です!

本音口コミ!透輝美の効果やネット上の評判などを赤裸々レポート!

私は高校生のころ、ニキビが頻繁に出ていました。時には大きな赤ニキビができ、酷いニキビ跡が増えていきました。自分のニキビを治そうと、ドラッグストアの化粧品をいろいろと購入していました。しかし、どれも効果が出ず、化粧品を買っては落ち込む日々が続いておりました。

そして、肌の悩みを抱えたまま大学生となり、さらに自分の肌について深刻に悩むようになりました。大学生の女の子は、メイクのおかげもあるかもしれませんが、それでもみんな肌が綺麗だからです。大してメイクも上手くもない私はそんなみんなと顔を合わせて話すことがとても嫌でした。私も早く肌を綺麗にしたい、と、バイトを始めて、時には少し高めの化粧品を購入することもありました。しかし効果はなく、どんどん絶望していきました。

そんな時、母から「美容医療」を勧められました。どうせこれも効果がないと半ば諦めながら、お医者さんと相談して、「フラクショナルレーザー」という施術をしました。相談している際、このレーザーを受けると顔に赤みが出る、と教えていただいていました。そしてレーザー後、顔は真っ赤になり、本当にこれで綺麗になるのだろうかと不安でした。翌日、肌にはオレンジの水膨れのようなものが沢山出きて、さらに不安が大きくなりました。これは肌が悪化しただけじゃないのか、、?と思いながら3日ほど経つと、オレンジの水膨れはほとんどなくなり、明らかに肌が綺麗になってきました。私はこのとき、いろんな化粧品を試しては効果がないと絶望していた中で、はじめて「効果が出た」と実感し、とてもとても嬉しかったのを覚えています。

それからは、美容医療の沼にハマっていきました。美容医療は保険適外なので費用は高額ですが、なんだか生き甲斐を見つけたようで、バイトも以前より頑張れるようになりました。化粧品も市販のものではなく、私の場合はクリニック取り扱い化粧品である「エンビロン」を、お医者さんが勧めてくださいました。この化粧品×美容医療により、私の肌は劇的に良くなりました。肌が綺麗な友達からも、「え!肌すごい綺麗になってるね!」と褒められることも多くなりました。その度に、もっともっと頑張ろう、と思えて、食生活を変えたり、睡眠時間をなんとか増やしたりと、生活もガラッと変わりました。また、フラクショナルレーザー以外にも、ダーマペン、ピーリングなど、試したい施術が増えました。費用はかかりますが、以前の私よりはるかに充実した日々を送っています。

美容医療は私にとって救世主であり、今となっては美容医療のために生きているといっても過言ではないほどです。笑

そして、その時美容医療を勧めてくれた母、そして私の肌の悩みに真剣に向き合って、施術や化粧品を勧めてくれたお医者さんに、とてもとても感謝しています。

私と同じような悩みを抱えている人に伝えたいです。私にはどうせ、、と諦めず、プロの力を借りてみてください!もちろん、美容医療に頼りっきりではいけません。食生活、睡眠時間を確保することも重要です!

美容医療×食生活×睡眠で、肌は劇的に変化します!

自分の肌に自信が持てると、メイク、ファッションも以前よりもずーーっと楽しめるようになります!

自分たちが持つ理想の女の子を目指して頑張りましょう!(*´?`*)